年齢を重ねるごとにお肌が乾燥し、うるおいがなくなってくる理由は「ヒアルロン酸」が年齢と共に減少するからなのです。
赤ちゃんのお肌がぷるぷるでみずみずしいのは、ヒアルロン酸がお肌にたくさん含まれているからです。

ヒアルロン酸は、お肌のなかの水分を蓄える働きをしています。ヒアルロン酸が少なくなると、お肌に蓄えられた水分が少なくなり、皮膚細胞が水分不足で痩せていきます。
水を入れた風船をイメージしていただけば分かりやすいと思いますが、水がいっぱいに入った風船を箱に詰め込むと、風船どうしは隙間なくくっつき、弾力があります。しかし、風船の水が抜けると、隙間が生まれ、弾力もなくなります。この水の抜けた風船の状態がヒアルロン酸が少なくなったお肌ということです。

水分不足のお肌は、弾力がなくなるのは当然で、さらに細胞が痩せてしまったために隙間ができ、その隙間が「しわ」になったり、隙間の汚れが「シミ」や「お肌のくすみ」になります。


※イメージ図です  

※イメージ図です

ヒアルロン酸不足のお肌は、水分を蓄える力が弱いので、いくら化粧水などで水分を補給しても、その水分が逃げてしまいます。

乾燥の原因はヒアルロン酸不足





馬油は、昔から保湿効果があると伝えられ、冬の乾燥の季節のお肌のケア、夏の日焼けによるお肌の乾燥のケアに使われ続けてきた実績があります。その馬油を主成分としたフレーメルシリーズの「保湿用美容液」には、さらに天然由来素材(鶏冠)から抽出したヒアルロン酸を配合しました。

ヒアルロン酸だけを補給しても、お肌は自然に水分を発散してしまいますが、フレーメルシリーズの「保湿用美容液」には、水分を蓄えるヒアルロン酸をお肌に補給し、馬油がその水分を蓄えた細胞を包み込み、油膜を張って水分の発散を防ぐという機能を持たせました。


※イメージ図です  

このヒアルロン酸と馬油の相乗効果がご愛用者からの高い評価につながっていると考えています。


【お客様の声】


千葉県船橋市  岩崎様

いろいろ使ってみましたが、これと言って効果がわかるものに出会えなかったです。
乾燥肌にはとてもいいみたいです。それと、しわがのびたんですよ!私はオデコを出しているんですが、フレーメルをつけるとしわが目立たないです。しわがのびるんですね!


神奈川県川崎市  谷田様

いろいろ使ってみたけれど、特別良い物は無かったし、くすみなんかも取れないし、どれもいいものは無かったわ。良さそうかな・・・と思って使ってみたけど、本当に私には合うわ!シミが取れたのよ!
あと、肌がツルツルになって、赤ちゃんの肌のようよ!マシュマロのような感じかしら。。。疲れても肌のハリはあるし、お酒を飲んだ翌日も大丈夫になったし、かさつきも無くなったし、冬の乾燥も大丈夫よ!!
私の場合、主人が先ず気づいて、次第に友人からも「肌が白くなった」とか「玉子のようじゃない!」とか、周りの人がドンドン、肌の改善に気づくようになったのよ。最近では「玉子ちゃん」って呼ばれるようになったぐらいよ!


神奈川県横浜市 大河原様

もちろん他社製品もいろいろ使いましたし、高い物も買ってみましたが、それほど効果は無かったですね。
シミは長年かけて定着したものなので、取れるということはないですが、自分で言うのもなんなんですが・・・きれいになりました。肌がとてもきれいになったんです。それはもう・・・口では言い表しようのない感じですよ!キメが細かくなって、娘もそれに気づいて使い始めているんですよ。30過ぎの娘ですが、いろいろ高いものを使ったりもしたんですが、何だか良いようで、娘も使い続けています。


お客様の声は、電話インタビューをさせていただいたときのお話を編集したものです。
ご協力いただいた方には改めて感謝申し上げます。

ヒアルロン酸で水分を蓄え
馬油で発散を抑える



フレーメルシリーズの「保湿用美容液」の評価の高さは、やはり馬油あってこそだと自負しています。

馬油は、一般的に化粧品に使われるスキンオイル(オリーブ油、ホホバ油など)と比較すると、お肌への浸透力が格段に違います。
お肌は、皮膚の奥の細胞が順番に表面に押し出され、約3ヶ月ですっかり新しい細胞がお肌に変わります。
従って、お肌の表面だけをケアしても、次にお肌となる細胞は水分不足の痩せた細胞なのです。


※イメージ図です 

馬油は、その強い浸透力で次にお肌になる細胞まで届きケアすることで、表面だけではなく、一時的でもなく、お肌を根本からケアすることができると言われているのです。

四百年以上も前からスキンケアに使われてきた伝説的な馬油の力で、乾燥肌のお悩みにお応えします。


※イメージ図です 

馬油の浸透力があってこそ
ヒアルロン酸が活かされます